こんにちは!
スマホ修理工房町田モディ店です。
「最近、スマホの充電の減りが早くなった気がする…」 そう思いながらも、だましだまし使い続けていませんか?
スマホのバッテリー(リチウムイオン電池)は消耗品です。
一般的には約2年が寿命と言われていますが、使い方によってはそれより早く劣化してしまうことも。
今回は、手遅れになってスマホが完全に動かなくなる前に知っておきたい、【バッテリー劣化を知らせる4つの危険サイン】をご紹介します!
🔍 あなたのスマホは大丈夫?4つの危険サイン
1. 充電が100%なのに、一気に数十%も減る
さっきまでフル充電だったのに、少し動画を見ただけで「残り30%」といった急激な減少が起きる場合、バッテリーの保電能力が著しく低下しています。
2. スマホ本体が異常に熱くなる
充電中や、アプリを使っているときに、スマホが「持てないほど熱くなる」ことはありませんか?劣化が進んだバッテリーに負荷がかかると、異常発熱を起こしやすくなり、他の精密パーツまで壊してしまう原因になります。
3. バッテリーの残量があるのに突然シャットダウンする
「さっきまで20%あったのに、突然画面が真っ暗になって電源が切れた」という現象。
これは、バッテリーがスマホを動かすための必要な電圧を維持できなくなった証拠です。
4. 画面が浮いてきた(本体が膨らんでいる)
これが一番危険なサインです!劣化が進むと、バッテリーの内部にガスが溜まり、お餅のようにプクッと膨張します。そのまま放置すると、画面を押し割ってしまったり、最悪の場合は発火や破裂の恐れもあります。
🔋 「少し怪しいかも…」と思ったら、すぐ当店へ!
バッテリーの劣化を放置していると、ある日突然「全く電源が入らなくなり、データが取り出せない!」という最悪の事態になりかねません。
「まだ使えるから」と先延ばしにせず、早めの交換が安心です。
当店なら、データはそのままで、最短3分〜のスピード交換が可能です! お買い物やお仕事の合間にサクッと新品同様の持ちに復活させませんか?
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