☔️ 雨の日に急増!スマホ水没を防ぐ5つのポイント【スマホ修理工房 二俣川店】
こんにちは!スマホ修理工房 二俣川店です🔧
最近、少しずつ夏の気配が近づいてきましたね🌞 これからの季節、梅雨の長雨やゲリラ豪雨、そして海やプールなどのレジャーでスマホを使う機会が増えるかと思います。
実はこの時期、「スマホの水没修理」のご相談が急増するんです!💦 「防水スマホだから大丈夫」と油断していると、思わぬところで故障してしまうことも…。
そこで今回は、大切なスマホ(特に最近ご依頼の多いiPhone 13など!)を水没から守るための5つのポイントをご紹介します!
① お風呂やトイレへの持ち込みはNG!🙅♂️
「湯船に落としてしまった!」というご相談は一年中絶えませんが、実は落とさなくてもお風呂の湯気(湿気)や結露で内部に水滴が入り、水没状態になることがあります。トイレのポケットからの落下も要注意です!
② 雨の日の歩きスマホ・屋外での使用に注意!☂️
突然のゲリラ豪雨でポケットやカバンまで濡れてしまい、一緒に入っていたスマホが水没してしまうケースが増えています。雨の日は防水ポーチやジップロックを活用するのがおすすめです。
③ 汗にも要注意!💦
夏場特有の落とし穴が「汗」です。ズボンのポケットにスマホを入れたまま運動や長時間の作業をすると、かいた汗がスマホのスピーカーや充電口から侵入して故障の原因になることがあります。
④ 「防水・耐水性能」を過信しない!⚠️
iPhone 13をはじめ、最近のスマホには優れた耐水性能が備わっています。しかし、この性能は経年劣化や画面の小さなヒビ割れによってどんどん低下していきます。「前は大丈夫だったから」と水の中で使うのは大変危険です!
⑤ 濡れた手で充電器を挿さない!🔌
充電口(コネクタ部分)に水分が残ったまま充電ケーブルを挿すと、ショートして基板が完全に壊れてしまう可能性があります。濡れた後はしっかり自然乾燥させることが鉄則です。
🚨 もし水没させてしまったら…?
万が一水に落としてしまった場合は、以下の行動は絶対にNGです!
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❌ 電源を入れる・充電器を挿す
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❌ スマホを激しく振って水を出そうとする
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❌ ドライヤーの熱風で乾かす
【正しい対処法】 すぐに電源を切り、表面の水分を優しくタオルで拭き取ったら、一刻も早くスマホ修理工房 二俣川店へお持ちください! 水没修理は時間との勝負です。早ければ早いほど、復旧率が大幅にアップします✨
iPhone 13はもちろん、Androidやその他の機種も幅広く対応しております。 「ちょっと濡れちゃったけど大丈夫かな…?」と不安な時も、お気軽にご相談くださいね!皆様のご来店をお待ちしております!