こんにちわ!
スマホ修理工房海老名ビナウォーク店です!!
本日は、引き出しの奥で眠っている、何年も前に使っていた古いスマートフォン。
「ガラケーからスマホに変えたばかりの頃の写真が入っている」
「我が子が小さかった頃の動画が残っている」
そんな大切な思い出があるのに、画面が真っ暗なまま電源が入らず、諦めてしまっていませんか?
「もう古い機種だし、修理なんて無理だろうな…」と処分してしまうのは、ちょっと待ってください!実は、何年も前の古いスマホでも、修理してデータを取り戻せる可能性は十分にあります。
そんなお話をご紹介いたします!!
【なぜ電源が入らなくなるの?主な2つの原因】
古いスマホの電源が入らなくなる原因のほとんどは、機械の寿命ではなくパーツの劣化です。
① バッテリーの完全放電(劣化)
→長期間放置されたバッテリーは、完全に放電しきってしまい、充電器を挿しても反応しなくなることがあります。
② 液晶画面の破損・経年劣化
→内部の基盤は生きていても、画面が完全に壊れているために「何も映っていないだけ」というケースもよくあります。
つまり、原因となっているパーツさえ交換すれば、スマホは息を吹き返し、当時の写真や動画に再び出会えるのです。
【古いスマホを修理するルート】
「どこに頼めばいいかわからない」という方!
大切な写真や動画を取り出すことが目的の場合、メーカー公式だと「本体は直ったけれどデータは消えて戻ってきた」という悲しい結果になります。
そのため、「データそのまま」を謳う実績のあるスマホ修理専門店に相談するのがおすすめです。
【思い出を諦める前に、まずはスマホ修理工房海老名ビナウォーク店にご相談を!!】
「10年前の機種だし…」「画面がバキバキだし…」と諦める必要はありません。プロの修理業者なら、基盤が生きていれば別の同機種からパーツを移植して一時的に起動させ、データだけを救出するといった高度な技を持っていることもあります。
アルバムに眠る家族の笑顔、ペットの可愛い姿、当時の懐かしい景色。それらは、お金では買えない一生の宝物です。
引き出しの奥で眠っているあのスマホ、もう一度光を灯してみませんか?まずは近くの修理専門店へ、気軽に相談してみてくださいね。
あなたのご自宅にも、眠っている「思い出のスマホ」はありませんか?よろしければ、諦める前に当店にご相談ください!!